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イカの駅に新たなイカ丼|小木船凍イカのもみじ丼を12日から販売開始

のと九十九湾観光交流施設(愛称:イカの駅つくモール)の運営・情報配信事業を展開する株式会社こっしゃえる(本社:石川県能登町、代表取締役社長 山下久弥、以下「当社」)は、イカの駅つくモール内にて運営するレストランにて地元小木(おぎ)で水揚げされた船凍イカを使った新たなイカ丼の販売を開始致します。

期間限定小木船凍イカのもみじ丼1,200円

小木船凍イカ丼をベースに秋の彩を表現したイカ丼を2020年9月12日(土)から2020年11月末日までの期間、1日限定100食を販売致します。

季節毎に変わるイカ丼

1日100食以上を販売するイカ丼は旬の食材を取り入れたり彩を変えることで、季節の移ろいや食材を楽しんでもらえるようにという思いを込めて作りました。

秋限定メニューですので販売期間は11月までとし、以降は新たなイカ丼の販売を予定しています。

レストラン営業時間

  • 営業時間   :11時~15時
  • ラストオーダー:14時30分
  • 定休日    :水曜日

イカの駅つくモールについて

能登町の食と景観を生かした観光交流施設をコンセプトに、2020年6月20日にオープンしたイカの駅つくモールは、開業から10営業日で7,200人が訪れました。(6月確報値)施設内には船凍イカ料理を扱うレストランやカフェ、イカ漁に関する展示品や歴史を多数そろえた展示コーナーがあります。

別館マリンセンターではカヤック・SUP・ダイビングのマリンレジャーを提供しており、日本百景九十九湾を周遊する遊覧船も毎日5便運航しています。

株式会社こっしゃえる会社概要

会社名株式会社KOSSHAEL/こっしゃえる
英文社名KOSSHAEL Co. Ltd.
代表取締役山下 久弥
従業員数35名
所在地石川県鳳珠郡能登町字越坂18字6番地1
事業内容・施設管理事業
・土産品等の製造・販売事業
・情報配信事業