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イカの駅の船凍イカを使ったイカ丼は年4回変わります。真空冷凍のお土産開発も順調

駅長
駅長

おはようございます。寺内です。イカの駅つくモールの駅長や、マリンガイドや、「のとりっぷ」という能登半島に特化した観光メディアの運営をしています。
twitter:@ksshael

今朝は本日より販売開始の小木船凍イカのもみじ丼について。

1作目となるイカ丼は開業記念という事で880円で提供し、1日100食以上をコンスタントに販売し続け大成功を収めました。

イカ丼は当初から「季節毎に変えていく」という方針で始めたので、冬になると3作目、春には4作目がリリースされます。

季節ごとの彩や食材を意識し、味も見た目も満足頂けるように創作することで、多くの人に船凍イカを知ってもらい、また、イカの駅に足を運んで貰いたいと思います。

イカ丼の真空冷凍に向けて

現在1作目のイカ丼を真空冷凍で販売できるよう自社開発を進めています。イカ丼はお弁当で販売はしえいましたが、遠方から来られた方にはおすすめはしていませんでした。

真空冷凍にすることで宅急便でも送れるようになり、イカ丼をより多くのお客様や故郷を離れて暮らす人たちにお届け出来るようになります。

イカの駅では年内中に後2つの自社商品のリリースを予定しており、ネットショップの開設も進んでいます。

最新の情報はブログやライン公式アカウントでお知らせをしておりますので、引き続き宜しくお願い致します。